上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--|スポンサー広告||TOP↑
ふと長々と何か書きたくなったので書いてみる・・・(´¬`)
-----------------------------------------------------------------
「そんな・・・」
対人戦特有の緊張した雰囲気の中。
「ごめんなさい」
二人が出会う確立など奇跡に等しい。

─────。

「なぁ、あのクラブどう思うよ」

男は隣で休憩をしている人影に目をやる

「どうって言われてもな・・・
 強いほうなんじゃないか?」

「そういう事じゃなくて、
 あいつらさ、俺らの事意識して狙ってきてね?」

対人戦なのだから気にしてもしかたがないだろうに・・・。

「あいつらってextremeの事でしょ?
 うちのクラブだって向こうのこと狙ってんじゃん」

ベッドで休憩になっていた男は体を起こし、気だるそうに白い髪をいじる。

「リオって結構冷たいところあるよな・・・」

「じゃあシンは俺にどんな事言ってほしかったんだ?」

そういうとリオは再びベッドに身をゆだねる

「ほらさ
 お前って仮にも阿修羅使える職じゃん?
 うちのクラブの中で1番あいつら殺してそうだしさ
 やっぱ向こうが嫌いなのかなって」

---阿修羅覇王拳
自分の全魔力を消費し相手を一瞬で消し去るだけの威力を持つ技。

嫌いも何もそんな気にして殺ってるわけじゃ無いが・・・。

「今さ、うちのクラブで向こうにスパイ送ろうって
 話になってるんだけど、暇だったらリオが行ってみないか?」

「いいよ?」

毛布をかけ相手に背を向けたまま返事をする

「OK、じゃあ明日くらいから別キャラで入っててみてくれよ
 一応随時報告は入れること、間違っても相手に寝返るような
 ことはするなよ?」

そう言うとシンは部屋から出て行った

「別に俺はどこに居たって・・・」

何も考えずに返事をした自分に後悔することも無くリオは深い眠りについた


─────。


「それじゃ行って来ます」

今までどこのクラブにも属したことの無かったキャラクター

「いい報告期待してるぞw」

向こうのクラブの人を見つけたので軽く1:1を送ってみる

「すみません、クラブ加入をしたいのですが」

「マスターに話してみるので少しだけ待ってくださいね~」

数分後マスターと名乗る人が1:1を送ってきた

話してみるといつも砦で見る姿のように硬いイメージではなく

人当たりのいい優しい感じの人だった

うちのクラブとは全然違う感じなんだな・・・。

うちの募集はレベル制限もあり、対人主体のため入れる職業も限られる。

クラブに入ると、対人主体じゃないにしろ中々の高レベルプレイヤーが居た。

「こんにちは、体験という形ですがクラブに
 入れてもらったリクです
 一応支援型なので狩りにでも使ってください」

中にはやはり砦で出会った人達も・・・。

「おー! 支援さんだー!
 マスターいい人勧誘したねw」

互いに殺すときもあれば殺される時もあった。

「残念ながら誘ったのは私じゃないですよ~w」

中でも気になったのは ティリアス 。

「まぁ仲良くしてあげてねw」

職業は暗殺者。

─中の様子どうよw
 上手く進入できたようだなw─

気配も感じずに倒されてしまった事も数度ある。

─全体的にレベルは高いけど
 うちのほうが高いと思うよ─

レベル近かったのか・・・。

期間は2週間

いったい何を調べて帰れと言うのだろうか。

─────。

最初の1週間は狩りばかりしていた気がする。

やはり自分が支援型のせいかいろいろな人から狩りに誘われる

その度にキャラクターの特徴とスキルをクラブへ教えていく。

罪悪感は無かった。

そしてまた1週間

この1週間は色々な人と話をして過ごしていた

その間で1番仲良くなった相手が皮肉にもティリアスだった。

接続時間が合うせいか、この2週間いつも一緒に行動をしていた気がする

1つわかったことは

うちのクラブは意識しているが

こっちのクラブではうちは意識されてないようだ

せいぜい強い人居ますよねとしか見られてないようだ

そして今日。

自分のクラブには無い感じを楽しみたかったのかもしれない

クラブには「信頼も得てきたからそろそろ裏が見れそう」

そんな言い訳をして期間を延ばしてもらった。


─お前もしかして裏切るつもりなのか?─

いつかは言われると思っていたセリフ

実際自分が何をしたいか何て考えたことなかった。

─馬鹿言うなよ、絶対戻るって─

─ならいいが・・・。
 間違っても情が移るような事はするなよ─

そういうとシンはクラブの溜まり場へと戻っていった。

「ダメだよ・・・。クラブの掛け持ちなんて」

後ろからこの最近よく聴く声がする

「今の人ってUnlimitedの人だよね・・・」

バレた・・・。

自分の不注意でPTを組んだままだということに気づいた。

「そうです、僕はスパイです
 バレてしまったなら仕方がないですね、
 それではまた砦で会いましょう。」

クラブを脱退しようとした瞬間

「私は誰にも言いませんよ・・・」

予想外の返事だった

最低、うそつき、ひどい、軽蔑の目で見られると思った。

「あなた馬鹿ですか?僕はスパイなんですよ?」

「この2週間はずっと演技だったんですか・・・?」

重い空気が流れる。

「クラブ抜ける前に少しだけお話いいですか・・・?」

俺は黙ってうなずく。

引き止められるのかななんて予想しながら後ろを歩く。

相手の表情はわからない

「ティリアスさん、うちのクラブに来ませんか?
 あなたの強さならうちで歓迎しますよ」

自分でも予想外なセリフが出た。

「ダメだよ・・・
 このクラブの人に迷惑かけちゃうでしょ・・・」

今度は予想通りに進んだ。

─────。

どれくらい歩いたのだろうか、小さな丘の上で二人背を向け座る。

二人の間には葉のない木が立っている。

「今はもう落ち着いちゃったけど、
 昔ね・・・だったの」

聞き取れないほどの小さな声

しかししっかりと聞き取れた単語。

チート、不正な薬を使うことによって
一般プレイヤーでは到底適わない力を手に入れる。

「どうしてそんな事を僕に言うんですか?
 もし僕がそれをバラしたらどうするんです?」

何故か頭に来た、このクラブを落とすための
絶好の材料を手に入れたというのに。

「どうしてだろうね・・・
 私だってこのことを言うのはリクさんが初めてですよ・・・」

表情は見えないがとても悲しそうな顔をしているのだろう。

「辞めようと思ってたんです、
 この世界からさよならしようかと思ってました」

チートを使う人間というのは、基本ばれる。

そして晒され、軽蔑され、嫌われ、どこかに消えていく。

でもティリアスがチートを使っていたという噂は1度も聞いたことが無かった。

「僕は1度も聞いたことありませんでしたよ?」

素直な感想だった。

「でもね・・・今こうして暖かい場所にいると
 とても怖くなるの。
 チートをしていた自分がこんな所に居ていいのかって。
 もしかしてみんな知ってて隠して居るんじゃないのか。
 明日にはクラブから脱退されてるんじゃないのか」

考えたことも無かった。

チートを使う人間の気持ちなんか。

どいつもこいつも最低な人間だと決め付けていた。

2週間いつも楽しそうにしていた彼女には悩みなんて無いと決め付けていた。

「やっぱりチート使ってたなんて言っちゃうと引いちゃうよねw
 引き止めちゃってごめんなさいw
 無理だろうけど、できればこの事は秘密にしておしてほしいかもですw」

彼女はそういうと立ち上がろうとする。

「えっ・・・?」

自分でも気づかないうちに彼女の手を引っ張る。

「言い逃げなんて許しませんよ?
 僕はこの事を他言しません。
 ただし条件があります。」

予想外の出来事に相手も驚いている。

「僕がこの世界から居なくなるまで、
 あなたもその罪を背負って居てください。
 それを破れば今のクラブのメンバーにこの事を伝えます」

自分でも何を言っているのかわからなかった。

「・・・w
 ふふ・・・あははw」

さっきまで泣きそうな顔してたくせに急に笑い出す。

「リクさん言ってることめちゃくちゃですよw
 ずっと軽蔑されるって思ってたのに、
 そんな告白染みたこと言われるなんてw」

言われて見ればそういう意味でも取れるかもしれない。

「それと1つ質問です、どうして僕にそんな事を?」

これだけは理解できなかった。

自分が不利になるようなことを自分から、それを敵に言うというのはなおさら理解できなかった。

「寂しかったんだと思う、クラブのメンバーには言えないけど
 リクさんにならなんとなく・・・?って感じかなw」

「あなたこそ言ってる事めちゃくちゃですよ
 会って2週間しかたってない相手に・・・」

不思議な気持ちだった。

「さて、帰りますよ。
 マスターさん達が待っていますし」

そういうと握ったままの手を引っ張り相手を起こす

「クラブ抜けちゃうんじゃ無かったんです?」

「それとコレとは別ですね」

「また辛くなったら色々話ちゃってもいいですか?」

「それはあなた次第ですね」

────。

初めて人に教えた自分の罪。

自分でも本当はどうして話したかなんてわからなかった。

軽蔑されてこの世界への未練を無くそうと考えていたのかもしれない。

誰にでも優しく、でもどこか寂しい雰囲気を持つこの人。

この人は罪を背負えと言った。

逃げてばかりの自分には想像もできなかった言葉。

初めて本当の友達ができた気がした。

この人が居れば逃げずに頑張っていけると思えた。

「そろそろ溜まり場に着きますねw」

振り向くとそこには誰も居なかった。

クラブリストを確認するとやはり「リク」の名前は無かった。

─────。

「ただいま戻りましたー」

「おーwお久しぶり~w
 で、どうだった?w」

懐かしい仲間の声。

「中にいい人は居ましたが、引抜きには失敗しました
 1つだけ質問いいですか?」

不思議そうな顔をしてこちらを見ているクラメンを見ながら。

「どうしてUnlimitedはextremeが嫌いなんです?」

─────。

対人戦

懐かしい感触を楽しみながら、一人一人倒していく。

そう、出会ってしまった。

少しの間、たった2週間

自分の背中を任せていた相手の気配。

振り向くと戦わなければならないだろう。

「あの時の言葉、私は忘れませんよ」

悲しそうに呟く。

無言で振り向き阿修羅の構えを取る。

─────。

形が歪であろうと

相手を思うこの気持ちは。

片思いにも似た・・・。



ダメだorz
昔みたいに上手くかけない・・・
もう文才は無くなってしまったやも・・・orz
スポンサーサイト
04/30|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
MEDICAL BODY
自分は人形なんだ
悲しむことも苦しむ事も何も無い。

Do you know great progress in science?
思い込もう・・・。
好きなだけMetamorphose
例え独りで居ても、嫌な事があっても
差し歯 目頭切開 エラを削り 脂肪吸引
人形なら苦しむ事もないだろう。
Break out! CrushしたComplex
自分は都合のいい人間だと思う。
重ねすぎた手術にWarning
好きな人、愛する人。
傷だらけ 血まみれの
もしかしたら誰でもいいのかもしれない。
美しき MEDICAL BODY
例えどんな相手でも、自分に優しい人であれば・・・
CLUBの重いリズム 群がる安い精子
もしかして自分は最低の人間なのかもしれない
照らしたBLACK LIGHT 避けて微笑むの
今の自分と同じ人間が居れば間違いなくそいつを軽蔑する。
型くずれしない胸 くびれすぎたライン
ずっと大切にしていた人を失った。
キツく触らないで シリコンが破れる
少しだけ・・・少しの時間だけ。
嘘を重ねて
とても悲しく、とてもイラついた。
嘘に取り憑かれて
次の日には・・・慰められてから・・・。
嘘で固めた姿で 何言っても嘘臭い
自分は悲劇のヒロインを演じているのかもしれない。
石は磨いても
くだらない自分なら壊れてしまえばいい。
ダイヤにはならない
傷つくのは嫌だ、傷つけるのも嫌だ。
心が醜いままじゃ 見た目変えても意味がない!
誰にも心を開かずに、開かれずに。
Do you know great progress in science?
本当に壊れているならできるだろうに。
好きなだけMetamorphose
中途半端に壊れてる。
差し歯 目頭切開 エラを削り 脂肪吸引
・・・・。
Break out! CrushしたComplex
寂しいよ・・・?
重ねすぎた手術にWarning
苦しいよ・・・?
傷だらけ 血まみれの
強がって居ても感情を隠していても。
美しき MEDICAL BODY
それはなくなりなんてしない。
遊び疲れた頃に 出来たイカした彼氏
本当に愛せる人ができて。
不意の訪問に慌て アルバム隠した
裏づけなしで愛されるとわかって。
過去を隠して
孤独に怯えない夜が来る事を祈って・・・。
過去に怯えてる現在
今の自分は表に出せない・・・。
その不自然な笑顔を 先に早く隠してくれ!
これを知られると皆離れていくだろう。
Do you know great progress in science?
でも気づいてほしい・・・。
好きなだけMetamorphose
不思議だね・・・。
差し歯 目頭切開 エラを削り 脂肪吸引
あなたがクラブやめてしまう時は、とても悲しかったのに。
Break out! CrushしたComplex
戻ってくるって聞いたとき、何も思わなかった。
重ねすぎた手術にWarning
自分の責任でやめさせたって罪の意識のせいかもしれない。
傷だらけ 血まみれの
どうしたんだろう?
美しき MEDICAL BODY
嬉しいなら喜べばいいはずなのに・・・
嘘を重ねて
1番嬉しいのは自分のはずなのに・・・
嘘に取り憑かれて
でも良いことかも
嘘で固めた姿で 何言っても嘘臭い
これならお互い傷つくこともないだろう。
石は磨いても

ダイヤにはならない

心が醜いままじゃ 見た目変えても意味がない!

Do you know great progress in science?

好きなだけMetamorphose

差し歯 目頭切開 エラを削り 脂肪吸引

Break out! CrushしたComplex

重ねすぎた手術にWarning

傷だらけ 血まみれの

美しき MEDICAL BODY


なんだかTW関係でこっちのブログ来てる人多いっすね・・・w
TWは別の方なんで飛んでいくのじゃー!w
ここをクリック!
04/26|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
answer
やっぱり独りになっちゃったw
TWやる前に戻った・・・のかなw

寝静まった街 やむ事のない 雨降る路地
懐かしいなぁ・・・w
なにげに見つけた 夢物語 不気味に手招き
泣きたいとき辛いとき頼る相手の居ない辛さw
生まれて初めて知った快楽
頭痛も吐き気も慣れてきたしねw
いつの間にか踏み外したレール
話は変わるけど、君は元気してますか?w
他に何も見えなくなっていた
君とはなかなか会えないし話す事もできない。
『もうこれで 後戻りできない』
お互い相手について知っている事は少ない。
運命的なこいつは天使の導き?
でもね、1つだけ言えるよw
それともまさか悪魔のささやきか?
君にだけは自分を隠さなかった。
どんな未来を築くのかは自分次第
君は俺に隠していたのだろうけどねw
すべて受け止め今切り開け
君なら傷つけることも、傷つけられることも無いと思った。
遠く離れた 未来の僕よ
小さく歪な宝石
誇り愛せる 何かがありますか?
どこか鏡を見ている気さえした。
もがき苦しみ 壁を乗り越えて
異性に向ける愛とは違うんじゃないかと思う。
華やかに 輝け
俺のこの苦しみが続く限り、
賢い大人は 目を覚ませよと 僕を責める
俺が苦しみから逃れようとする限り、
強がる心に 見え隠れする 不安と後悔
見えない未来に幸せになれたとしても
あの人になりたくて追いかけた
俺は君を忘れない。
愛しき人さえ失うほどに
この広い世界の何億分の確立に出会えた君の事を。
僕一人だけが取り残されて
俺はずっと忘れない。
夢見ることはいけない事なの?
前に言った見返りを求めるなってセリフ
僕をむしばむ いびつにつきささるメロディー
今だけ破っちゃうねw
逃れられない 踊らされるリズム
例え大切な人ができ、いくつもの出会いと別れをこえて
自分の道は 自分で切り開くしかない
君にとっての俺は薄れていくだろう。
アドレナリンを駆け巡らせて
その時は、たまにで良いから俺を思い出してほしい。
信じ続けて 未来の僕よ
顔も見えない、何も知らない相手だけれど、
いつか誓った 揺るぎない約束
俺みたいな馬鹿が居たなって笑ってくれてもいいw
今自らの 限界壊して
今の俺にはそれだけで充分だから・・・
華やかに 輝け
君は幸せになれるよw
運命的なこいつは天使の導き?
他人な俺だけど必死で祈っておくさw
それともまさか悪魔のささやきか?
もっと自分に自信を持つようにねw
どんな未来を築くのかは自分次第
俺はね・・・疲れちゃったw
すべて受け止め今切り開け
どうしようもなく疲れてきたよw
遠く離れた 未来の僕よ
落ち込んだとき、必死で慰めてくれた君を思い出すだけで
誇り愛せる 何かがありますか?
また泣きそうになったりするけど。
もがき苦しみ 壁を乗り越えて
でも大丈夫w
華やかに 輝け
だから君も辛いと思わないで、寂しいと感じないで。
信じ続けて 未来の僕よ
俺が必死で追いかけていた暖かい背中を無くさないように。
いつか誓った 揺るぎない約束
この感情をどう例えればいいのだろう?
今自らの 限界壊して
俺の辞書には無い言葉かもしれないが・・・
華やかに 輝け
でも、きっと胸を張って自慢できる想いだと思うw
04/16|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

ずっと人のせいにしていたのかもしれない
振り回されている、相談を受けている。

白い世界が彩づきだし
ふと気づいた。
淡く 淡く 優しい雪は雨にとけて
俺は何がやりたいんだ?
風が運んだ4月の香は
最近独りだとゲームをする気になれない。
遠い 遠い 記憶の君を蘇らせる
来ちゃったかな・・・
また僕を立ちどまらせた 春をまとう恋人たち
今までもそうだった、コレもそうだろう。
咲き乱れたその景色に まばたきさえ忘れて
いつも通り、何も考えずに忘れればいい。
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
いつも通り・・・。
あの日指切りした約束思い出してるの?
思えば長く続いたな・・・
”そのうちお互いを忘れる時が繰るけれど
ただの気まぐれで立ち寄ったこの世界。
少し思い出して、桜の花を目にしたら...”
思い返せば悪い事なんて無かった気がする。
まだ咲いてないあのつぼみは
どうしてだろう?今は悲しいと思わない。
まるで まるで あの頃にいた二人の様に
空気の冷たさが肌に当たるだけ。
道ゆく人波の中 君の姿と重なる
今回もまた挨拶も無しに消えちゃうのかな・・・
栗色の長い髪に 僕は目を奪われ
寝て起きて、そのときの気分になるだろうな・・・
まだ子供の様なあどけない瞳のままで
きっと大丈夫、俺は居なくならない。
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
必要としてくれている人が居るのなら・・・。
人を愛する事 君が教えてくれたから
もし居なくなっちゃったら。
今でも君の笑顔が胸をはなれない
いろんな約束破っちゃう事になるね。
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
二人のクラブ、まだまだ小さくて頼りないけど・・・
あの日指切りした約束思い出してるの?
あなたがやめるまで俺も傍に居るよ。嘘になっちゃっうかもね・・・
”そのうちお互いを忘れる時が繰るけれど
相談くらいならのるから・・・。結局何もしてあげれなかったね。
少し思い出して、桜の花を目にしたら...”
どうしてこんな人間なんだろう。
まだ子供の様なあどけない瞳のままで
嘘ばかりついちゃったなぁ・・・w
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
きっと俺はやめないんじゃなくやめれないんだと思う。
もう次の雨で終りを告げる花びらを見て
何かあれば相談するよ、泣きたい時は胸借りるかな。
君は新しい季節を誰かと生きてるの?
これは誰に言ったセリフかな・・・w
けれど覚えていて君を愛していた事を
おやすみなさい。
約束の言葉...『桜の花を目にしたら...』

04/15|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
What's up!
そろそろかな?
もう大丈夫だろう

強気なやんちゃベーシストペットには『でちゅまちゅ』言葉
不安がる人を見て、支えになろうとして
ゾロ目をこよなく愛す 几帳面でハデなドラマー
しっかり成長した人をみて、がっかりする。
coolに決めるギタリスト やっぱりギャグもcoolで
自分は他人に優しい人間なんかじゃないと思う。
内気な笑顔のピアニスト 以外とキレると恐い
他人の不安を利用して、自分の不安を誤魔化しているだけ
僕はいつまでも思うよ 今が続くと
自分はこの場所で足踏み中
まじめにバカやり続けながら 唄い 笑い 輝けるように
最近は振り回されているせいか、毎日が楽しい。
白いキャンパスに描く 鮮やかな未来を
マゾヒスト・・・ってわけでもないと思う。
今より眺めのいい場所へ 君を連れて
独りだと感じないことがとても嬉しい。
かざす僕の手の平で 何が掴めるだろう?
たとえ精神や体力を削ろうとも、常に誰かが居る状況でありたい。
ここに立つ僕達 まだ君が必要だから
狂った感情とでも言うのでしょうかね・・・w
迷わないで 笑ってもずっとそばにいて
うん、最近自分でもおかしいと思いはじめた・・・w
ハジけてもそろそろミドル 若い子には勝てなくて
最近いろいろあって自分の考えもかわってきただろうし・・
浮気性の君だけど 目移り時々にしてねv
なにより暇だし・・・心理テスト・・・?でもやってみますかね・・・w
愚痴りながら でも楽しく ここまで来たよ
結果は探してみてください・・・w
君の呼ぶ声を辿って 未来 光 包まれるように
ふと話がかわって・・・w
やがて辿り着く未来 次は何を描こう?
結局は寂しいだけなんだろうな・・・w
今大地を蹴って 強く羽ばたきたい
完全に想われる、完全に想う。
かざす僕の手の平で 何が掴めるだろう?
ありえない思いでも、これを求めているんだと想う。
君だけ感じたい いつまでも一緒にいよう
まぁ一生手に入れられない想いだろうな・・・w
素顔のまま 僕の手を離さないで
想う自信はあっても想われる自信は無いな・・・w
白いキャンパスに描く 鮮やかな未来を
今はまだ難しい考えじゃなく互いに楽しい付き合いを探していくかねw
今より眺めのいい場所へ 君を連れて
それすら相手が見つかるかどうか・・・
かざす僕の手の平で 何が掴めるだろう?
下半身直結とかって想われたくないし、どうしたらいいかなぁ・・・w
ここに立つ僕達 まだ君が必要だから
そんな感じでまた変なことを悩んでる俺でしたノシ
迷わないで 笑ってもずっとそばにいて


04/14|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
Shining ray
献身
自分のことを顧みず

どこに向かって走れば もっと素敵な明日に逢える?
心身ともにささげるほど他のために尽くす。
舵を取って 胸にしまった 奇跡の地図を広げた
新しい友達ができた
空を目指して 夢を探して 道に迷った時もある
あなたとは違った不思議な雰囲気の持ち主・・・w
夢じゃなくて 君と出会って 素敵な自分を見つけた
気がつけば地が出てる・・・orz
小さな勇気から 大きな物、手にした
変わった子だ・・・
"願い"を今こそ"誓い"に変えて
弱い子かなとか思ってると、俺のこといじめてくるし・・・(ぇ
Shining ray! Find your brand new way.
人のことチャーハンだのダフ屋だの博愛主義だの言いやがって・・・(苦笑
未来の物語を描こう
今度遊びに来いと誘われているけど・・・
新しい風にすべての思い乗せて 今...
行くとしばかれそうで怖いね・・・w
Shining ray! Find your brand new way.
真面目に行けば勝てるだろうけど・・・
a never ending journey to be together.
たまにはいじられててもいいかなと妥協(´¬`)
どこまでも追いかけて Shining ray
一緒に居酒屋行こうとか言ってましたが・・・
色んな景色 胸に刻んで 遠くにまで来たけれど
そんなことすると捕まりますよ?
今になって あの答えだけ まだ、見つけられなくて
君はしっかりしていて支えになって居てくれているけど
遠回りでいいから "生きる"意味覚えたい
君も俺を支えている時は同じ気分なのかな?
この光が心照らす限り
君・・・あなた・・・新しい人はなんて呼ぼう(´¬`)
Shining ray! Find your brand new way.
姉御・・・?
永遠の太陽に手を伸ばして
考えておく必要があるね・・・。
過去を悔やむより 現在を確かめていたい
人が聞けば馬鹿な事をしていると思う。
Shining ray! Find your brand new way.
自分より人を優先させるのは疲れたり苦労したりするけど。
a never ending journey to be together.
頼られてる・・・?のかはわからないけど。
すべてを導いて Shining ray
少しでも他人の力になれて、必要としてくれるなら。
Shining ray! Find your brand new way.
独りだと思う辛さや寂しさよりは全然良い。
未来の物語を描こう
力になろうと優しい仮面をつけて
新しい風にすべての思い乗せて 今...
自分の寂しさを覆う。
Shining ray! Find your brand new way.
傷つけ傷つくことはないだろう。
a never ending journey to be together.
互いに相手への想いが違う。
どこまでも追いかけて Shining ray
相手が俺を便利な人だと思うなら。
Shining ray! Find your brand new way.
俺もその人を便利な人だと思い込もう。
a never ending journey to be together.
ありえない話でも、相手に想われているのなら
すべてを導いて Shining ray
この歯車は狂ってしまうだろう。
04/13|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
Rainy ~愛の調べ~
とても嫌に思い、長く感じた研修でも
俺にとっての良い事を感じた

1つ目は人に教える立場。
君との思い出だけは
教えられる立場。
一つも 雨に流れない
2つの苦労に気づいたこと。
短すぎた季節の中で
もう1つ・・・。
まだ君が笑ってる
とても大切なことを思い出した。
二人で 輝きながら
相手に追いつこう、相手の支えになろう。
確かな 愛を育てたよね
小さな力、小さな想いだけれど、必死になっていたあの頃。
最後の言葉になるけれど
必死にもがいていたあの頃。
捧げたい この唄を...
どうしてこの想いを忘れて居たのだろう?
一月の雨に濡れ 街を歩いた
相手を想い、支えになれることだけを信じていた日のことを。
今はこの想いの向ける相手は居ない。
過去に戻りたいとは思わない。
ゆきかう人々は 誰も忙しそう
この歌がとても心に響く。
びしょ濡れの背中まで 泣いてるみたい?
はっきり伝えられない馬鹿な俺。
一人にしておいて...もうすぐ寒い冬が終わる
やり直したいとも思わない。
君との 思い出だけは
昔の俺とは違う。
一つも 雨に流れない
新しい関係を築いて行きたい。
短すぎた季節の中で
今日、もし会話ができれば、この想いを伝えてみようと思う。
まだ君が笑ってる
重い会話は苦手だから普通に会話すると思うけどね(苦笑
寒い夜 君とよく 唄ったあの唄
続きは今はお預け~w
今も覚えてるよ 灯りは消したまま

寂びたギター 暗い部屋 外は今日も雨...

君を失った今...誰のために唄えばいいの?

君との 思い出だけは

一つも 雨は流さない

短すぎた季節の中で

まだ君が笑ってる

どれだけ 記憶辿っても

どれだけ 時間が過ぎても

こんなに 忘れられないくらい 愛したのは君だけ....

このまま 時間を止めて

悲しみ 涙 枯れるまで

もう一度 今心の声を 愛の調べに乗せて...。

君との 思い出だけは

一つも 雨は流さない

短すぎた季節の中で

まだ君が笑ってる

どれだけ 記憶辿っても

どれだけ 時間が過ぎても

こんなに 忘れられないくらい 愛したのは君だけ.....

二人で輝きながら

確かな 愛を育てたよね

広がる 雨上がりの空に 僕の明日が見えた...

04/10|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
Heavy Damage
携帯からで失礼(・ω・`)
今回はJanneは無しで・・・

アイツは俺をバカにした
そのかわり隠し文字じゃないですよ~( ̄▽ ̄;)
夢果た理想を笑った
例え嘘や人に言えない事情で固めた自分だとしても・・・
つまらない現実を教えた
甘えれば甘えるほど、今まで固めてきた自分が壊れていく。
Heavy Damage! 大人のリズムで
もうすぐ、自分が壊れてしまう幻想を見る。
アイツは俺を見下した
ずっとまえに壊れたものだと思ってたのに。
ふざけてなぜか誤魔化した
少しずつ直って行っていたんだなって実感。
自分に怒りを覚えた
このまま君たちの優しさに触れていると・・・。
Heavy Damage! 今に見てやがれ!
隠し文字でなおしてみた~
My brain has broken down
それにしても研修疲れたな・・・
I will take a chance!

Clash & Break out Flashback! Wake up!

今日の不可能は

Clash & Break out Flashback! Wake up!

明日可能になる

Clash & Break out Flashback! Wake up!

最後に笑えばいい

Clash & Break out Flashback! Wake up!

俺を変えた Heavy Damage !

ヤツらは掌返した

笑った夢を讃えた

お前は俺をバカにした

心に悪魔を育てた

My brain has broken down

I will take a chance!

Clash & Break out Flashback! Wake up!

全ての願いを

Clash & Break out Flashback! Wake up!

今こそ叶えて

Clash & Break out Flashback! Wake up!

そこに脆け !

Clash & Break out Flashback! Wake up!

お前も喰らえ! Heavy Damage!

Clash & Break out Flashback! Wake up!

今日の不可能は

Clash & Break out Flashback! Wake up!

明日可能になる

Clash & Break out Flashback! Wake up!

最後に笑えばいい

Clash & Break out Flashback! Wake up!

俺を変えた Heavy Damage !
04/07|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
Mysterious
君には悪いけど、今日はあなたにだけ送る歌 
長時間接続も今夜が最後・・・

このカードを引いた日の夜は 何げにいつも
俺が必死になって居なければ
君からの電話がない事を教えてくれる
すぐに俺の傍から離れて行くだろう
『気にならないよ...』と自分にいい訳してみても
もしかすれば傍に居る事自体俺の幻想なのかもしれない
まだ眠れないから 嫌な夢さえ見れなくて 
君と違って目が離せないのは
いつも らしくない僕の主導権
いつも明るい姿の影に何かを見ているからかもしれない
いまいち手応えのない恋
あなたの優しさは俺にとっては温かな存在
何げないカケヒキとさりげないテクニックも
それと同じくらいの残酷さを持っている
お手上げ
支えようとしているクセに
謎めいた...心の中 冷めた君はMysterious
実は支えてほしいと心のどこかで思っているのかもしれない
おどけた風な瞳も すべて計算つくされたもの?
暖かな言葉より、人は冷たい感触を求める。
ワザとらしく口づけを避けてみたりするのは
本当に寂しい時、本気で思う暖かな言葉よりも
つかめない君の気持ちの在りかを探してたから
傍に居る誰かに手を握ってほしい。
強気な態度は
・・・しても、無駄だとわかっている。
僕の心の弱さを隠せるから
君の瞳に俺は映っては居ない。
無邪気な君に もう嘘つけない
あなたの・・・が俺には許せない
官能的な瞳に
行き場の無い感情であろうとも・・・
魅せられた...君の心の奥にいる Devil or Angel
君の声、君の声ほど嬉しく感じることは無い
とぼけたフリでもう 困らせないで 君には勝てない
君の声聞くと、とても寂しくなる・・・
感じてた...今までにはない かすかな喜びを
時には涙が出るほどに・・・
ふざけたフリでもいい 悔しいけれど まだこの手は離さないで
今はこの胸の苦しみが君でなくあなたへ向けられていると信じている
何か1つでいい 安心させて
自分が自分で居られる足枷のように・・・
子供の様に この恋までちらかさないで
君を信じている。
謎めいた...心の中 冷めた君はMysterious
でも君に傷つけられたらもう立ち直れない気がする
おどけた風な瞳も すべて計算つくされたもの?
とても怖く、寂しい・・・。
魅せられた...君の心の奥にいる Devil or Angell
俺はいつから臆病者になったのだろう・・・。
とぼけたフリでもう 困らせないで 君には勝てない
でももう1度・・・もう1度だけ傷ついてみたいと想う俺が居る・・・。
04/05|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
7 -seven-
最近色恋沙汰の相談をよく受ける気がする 
変な1:1は少なくなったが・・・これは運命か?(ぉ
時として過剰な愛は 我を見失い
本人達に言えない俺の意見をブログで公開
諸刃の剣と化して 悲劇を産みおとす
好きだから何?
イヤな予感がしないか? 空気を読めるなら
そんな想い伝えなければ意味がない。
魔がさした君のあやまち すべての引き金となり
伝えたから何?
誰かのものになるくらいならば
隠し続け相手が気づかない事を恨むよりはいい
君をこの手で..... ちぎれてしまうまで
私は好きだと伝えました
限り無く惨劇に近い悲劇のシナリオを避けるなら
あなたも私を好きだと言ってください
7つだけ言う事を聞け もしそれができないなら.....
私はあなたに優しくしました
君を守るべきはずの 盲目の愛は
だからあなたは私に優しくしてください
それだけ許せないままで 何度も傷をえぐり出す
お前らは相手に何を望む?
青い炎の様にゆらめいた
自分が想ってるんだから?
この嫉妬にただとり憑かれ
そんなの子供の我侭だろ、考えてみろ。
1.『あなただけ...』だと 今 誓え
確かに相手を自分の物にしたいという気持ちは理解できる
2.罪を感じて懺悔をしろ
自分の事だけ見て、自分だけに優しく
3.蹴られても抵抗するな
自分だけを愛してほしい
4.泣いて許しを乞え
痛いほどよくわかる気持ち
5.そして、言い訳をしろ
相手の幸せを考えろ
6.次は、いつもの様に甘えてみて
自分だとどうなんだ?
7.それができないのなら
  ここで 今 死んでみせてくれ...
一方的に想いを告げられ、そして束縛
想いも行動も相手のためだけに動けるのか?
だけど 離れられないだけにやるせない
そんなのただの機械じゃないか
君以上の罪を犯していた 僕の7つの言葉
楽しいか?嬉しいか?哀しみは感じられるか?
限りなく惨劇に近い悲劇は最悪の結末
例えこの言葉が自分の想いの否定であろうと
苦しみから逃げたい僕が 7.を遂行した
これこそが俺の信じる正義
1.『あなただけ...』だと 今 誓え
見返りが無ければ何も出来ないお前達にこの考えは理解できないだろう。
2.罪を感じて懺悔をしろ
相手を想い続け、自分を削り、心が壊れる
3.蹴られても抵抗するな
そこまでしても100%想いが返ってくるとは限らない
4.泣いて許しを乞え
鏡を見ろ、そして考えろ、お前達は相手に何を望む。
5.そして、言い訳をしろ
自分の我侭だけならば。
6.次は、いつもの様に甘えてみて
・・・んでしまえ。
7.それができないのなら
  ここで 今 死んでみせてくれ...
好きな人の助けになれないこの気持ち
俺にえらそうなことを言う権利は無いのかもしれない。


こっちにもTWの日記書くべきかのぉ・・・(´¬`)
TW関係でこっち来てる人が数人居たからTWのほうの日記のURL載せときます(ノ´ω`*)
壊れた幻想
↑をクリック!!

04/05|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
仮面
仮面の下の俺はどんな顔?
偽善ぶった態度で人の信頼を得て
歓喜の仮面・・・孤独を避けるため
何も出来ない自分を誤魔化している
怒りの仮面・・・弱い心護るため
わかっている。
涙の仮面・・・優しさ見せるため
俺にできる事など何一つ無い。
笑顔の仮面・・・僕はなぜか泣いている
偽善ぶった態度、誰にでも優しい言葉
声を殺して耳をふさいで目を閉じて
どれだけ愛しているフリをしようとも
人に合わせて心閉ざしてさえいれば
悲しい時、寂しい時、辛い時、死にたい時・・・
怖さなど無い痛みさえない嫌われない
本当に人の優しさを求める時、
でもそんな時優しく君が胸の扉を叩いた・・・
俺は何もできないことを気づいている
「誰も皆、強くなんかない
こうしてブログにしか本音を晒せない俺が誰を助けられると?
人に愛され、愛すように
この毒々しい想いが愛と言うならば
一人では何も出来ない
俺は君たちのために必死にもがいてみせる
それは”弱さ”じゃなく”生きている意味”」
もしこの想いが自分を誤魔化す術ならば
仮面の下の・・・本当の顔はどれ?
君たちの前から姿を消そう
仮面の下の・・・僕の顔はどんな顔?
本当に愛した二人の人間
乾いた砂に姿を変えた胸の中
それぞれ異なる愛だとしても
夜の暗闇一人になると雨が降る
どちらかが消えれば俺は崩れるだろう
息が出来ないでも外せない動けない
そしてまた新しい世界へ・・・
でもそんな時優しく君が仮面を外してくれた・・・
今日は情熱的に書いてみた(謎
「何気ない言葉で笑い
これは叫びなのかもしれない。
人は傷つけ、傷ついて
共に居てほしい時に居てくれない相手への
間違いは過ちじゃない
共に居てれない自分への・・・
”傷み””喜び”それが”生きている意味”」
Re:CM↓
キキちゅんコメントありがと~(´¬`)
クラブ名より壊れちゃってる俺ですが・・・
本当に心の支えになれているのなら光栄です(´-ω-)
俺の心の支えになっているかどうかはブログを呼んでもらえればわかると思います(´¬`)
これからもコメントよろしく~

コメント少ないっすよね・・・orz
見てる人3人くらいだから仕方が無いか・・・(´¬`)
ハムハム~( ゚Д゚)ゴルァ!!
毎回よくわからん名前だけど・・・ブログ管理する時に1発でわかります(´¬`)
これから互いの接続が減るだろうけど
言わないでも通じるかね(実験

04/04|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
Love is Here


まだ届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
大人だと感じた
口づけても 口づけても 響かない・・・
いつも明るいあなたが、時折見せる寂しさ
君はなぜ その総てを 見せはしない?
あなたは何故耐えられるの?
どれくらい 強くなれば 君を救える?
もし俺なら耐えられない
人並みの中 孤独に溺れたんだね
気軽に会いに行ける距離
君が望むなら 差し伸べ続けるよ
触れられる距離
まだ届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
そんな距離に居るのなら、今ごろ俺はどうなっているのだろう
抱き締めても 抱き締めても 心に届かない
今の寂しさを感じてないのかもしれない
一人で 泣かないで ほら瞳閉じて感じる
君とあなたは俺の仮面を奪っていく
温かな 手を掴んで離さない・・・
少しずつ・・・けれど確かに・・・
眠れない 静かな夜 月のシルエット
息すらできないこの仮面
哀しみを隠したまま君が笑った
溢れ出すのは過去の哀しみ
傷跡がまだイタくて泣いてたんだね
どうして君達は遠くに居るの?
君が望むなら 呼びかけ続けるよ
近くに居れば涙を拭ってほしい
見せ掛けじゃなくて 夢じゃなくて 本当の君に逢いたくて
欲望とは違う愛情
口づけても 口づけても 心に響かない
物や体を求めているわけでもない
一人で泣かないで ほら耳すませば聞こえる
傍に居てほしいだけ。
僕の声 君を呼んですぐ傍に・・・
傍に居て・・・して欲しい。
誰かに逢いたいのに一人になりたかったんだね
心に響く君の声
望まないとしても差し伸べ続けるよ
気持ちが暖かくなるあなたの優しさ、明るい声
まだ届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
すぐ傍で聞いてみたい、確かめてみたい
抱き締めても 抱き締めても 心に届かない
適わない夢、届かない想い
一人で 泣かないで ほら瞳閉じて感じる
二人の幸せを願う例え・・・が不幸になろうとも・・・
温かな 手を掴んで離さない・・・
そして俺の幸せは・・・
04/04|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
心の行方
今日懐かしい夢を見た
人を信じられなくなって居た時に出会った
恋とも親友とも言えない感情を抱いた人の夢

このままここで 腐食しても 気づかない
今でもその人の言葉を信じている
払の存在 誰も 気づかない
人として馬鹿にならないように
消え去る事も 死にゆく事も 恐くない
自分のできることをできる範囲、そう自分が責任を持て範囲で
それさえ気づかれない方が 恐い・・・
できるかどうなのか。
冷たい闇の中 苦しくて 動けない
その判断、冷静に、自分に下せるようになりなよ
なぜ?どうして?払だけ?
君は男の子だから見栄張りたい時もきっとあるだろうけど
遠くの彼方から微かに差し込む光
肝心な所で、そういう見栄は周囲に迷惑を掛けることのほうが多いし
伸ばした震える両手に 気づいて・・・
掛けた迷惑の規模も大きい。
いつの日か 私を もう一度光の元へ
自分を見誤ってはいけないよ
遠すぎて 今は見上げる事しかできない
卑屈ではなく、あくまでも自分に厳しくあらんことを
誰でもいい 私に気づいて 心の声に 応えてよ
他人な私が願うよ
それだけて 魂は 闇から 救われるのに・・・
今の俺はあなたとの約束は護れてますか?
満ち足りた暮らし?愛と平和?許せない
そういって次の日にあなたは俺の前から消えました
当たり前の 幸せが 許せない
何日、何週間・・・数ヶ月
眩し過ぎて見えない 陰の世界 呪うほど・・・
友達登録のログインマークを確認していた
光の住入達が 妬ましい・・・
結局言えなかったね。
いつの日か 私を もう一度 光の元へ
出会いはBOSSの奪い合い
導いて 幸せを 少し わけてください・・・
気がつけば自然とPTを組んで二人でがんばってたね
誰でもいい 私を愛して 愛してください 一度でも
そのうち二人で狩りに行くようになって
そうすれぱ 魂は 天国へ 還れるのに・・・
あなたはPTを崩さずにずっと待っててくれた
いつの日か 私を もう一度 光の元へ
俺が後から繋ぐとかならず文句言われたりしてたね・・・
導いて 幸せを 少し わけてください・・・
今あなたは何をしていますか?
誰でもいい 私を愛して 愛してください 一度でも
おそらくもう俺のことを覚えて無いでしょう。
そうすれぱ 魂は 天国へ 還れるのに・・・
俺はずっと忘れない・・・
できることなら、もう1度会って直接伝えたい・・・
『ありがとう』この気持ちがあなたに届きますように・・・

04/02|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
will ~地図にない場所~
 

君の心の傷は 今もまだ癒えないまま?
御節介だったかな・・・
『まさか...』の別れから どこか君は臆病になったね
二人の未来が明るいことを祈っていても
孤独な夜から逃げて 都会にまぎれてみても
自分の過去と重ねてしまう
『一人が淋しいわけじゃなくて... 一人と思うことが淋しい...』
たとえどんな愛でも、いつかは光を浴びればいいと願う
でも君が描いてる日々は 世界に一つの物語...
他人の物語は綺麗に見える
枯れない悲しみはいつか
自分の物語はいつも汚れていく
逃げない強さに変わるよ
いつも歌の歌詞のように綺麗な物語を歩みたい
君だけの物語を探して
誰かに想われるだけで人は強くなれる
旅立とう 地図に無い場所へ...
常に想われてるとわからなければ落ち着かない俺のセリフじゃないね
余計なものがあるのなら すべて今日に置いていこう
相手にどれだけ想ってもらえても・・・
なにげない今日が物語の 想い出のページになる
実感しているその時しか幸せを感じられない
つまずく事を恐れては 大きな壁に気づけない
いつか来るのだろうか、俺を安心させてくれる人
瓦礫に咲く花の様に 太陽だけを見上げよう
常に相手を感じられなければ不安になる
霞がとれない未来は 今は涙で見えないだけ...。
いつから弱い人間になったのだろうか
消せない過去に縛られて
嫌な勘だけが強くなっていく気がする
うつむき...ひざをかかえてた
やっぱり俺から離れていくよね
昨日までの両手広げて
寂しい・・・
今日からは涙をふいて...
独りで居ることも。独りだと感じることも。
果てない旅路のどこかで
秘密主義の君が・・・
時には雨に打たれても
寂しい・・・誰かに気づいてほしい
次に訪れる景色は
自分は強い人間じゃない・・・
今日と違う未来だから...
周りから想われるには強い人間じゃないと・・・
枯れない悲しみはいつか
君と話したい、でも話してしまうと今の関係は終わってしまいそう
逃げない強さに変わるよ
お互いがお互いに幻想を抱いているんじゃないかな
君だけの物語を探して
それはもしかすれば俺だけかもしれないけれどね
旅立とう 地図に無い場所へ...
はぁ・・・
余計な物があるのなら すべて今日に置いていこう
独りでは居たくないな・・・
嫌いな雨さえ上がれば すぐに歩き出せるから

ハムハムコメントありがとー(照´д`)ノ)Д`)ペショ
少し時間差はありましたが、こっちも無事理解・・・
うちのクラメンは幸せになるといいなぁ・・・
俺は相手探しからか・・・orz
04/02|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
EDEN ~君がいない~


虹が見える空をめざし いつも夢だけ追いかけてた
やっちゃった・・・orz
君を詩う 僕の声が 今聞こえますか?
ごめんなさいorz
君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは
そっちは何もないよって言ってくれても
虹が見える景色なのに なぜか悲しくて
俺が放置された時はとても切なかったから
そばにいない 過去になった 鳥はもう捕えられない
ここは誤らせてもらうね(´・ω・`)
もう今さら 空に溶けた君をさがしてみても
誰にでも好かれたい、誰とでも仲良くしたい
見慣れた君のいない部屋 一人が広く感じる 訪れた冬のせい?
誰もが思うこの気持ち
この頃やけに想い出達が 頭をちらついて 僕はどこか物憂げになって
「八方美人」になりたいの?と俺は言われた
誘われる様に 手にしたのは
平等なんて言葉ほとあやふやな物はないと思う
今はもう窓辺にはいない 君の写真がまだ笑いかけてる
この世のすべてが・・・と・・・の両天秤に乗っているように
二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね
どちらかを選べばどちらかが・・・という結末になる
涙声でつぶやく寝言 “一人にしないで”
両方を高く上げることなどできない
どこにゆけば 何をすれば 虹のかかる空が見れるの?
だからこそ選ばなければいけない
だから僕は そのまぶたに 最後の口づけをした
どちらが本当に大切なのか
優しく髪をなでる風 頬杖ついたまま あの頃思い返して
自分の気持ちはどちらに向いているのだろう?
僕から別れを告げた日 あれから大人になった君が幸せでいるなら それでいい
難しい話はここまでにしておこう(`・ω・´)
こんな遠くにまで来てから
我侭1文 ブログ見てないって言われた( ゚Д゚)ゴルァ!!
気づいた夢に見た現実は 明りのない夜景みたい 君がいないと
残りは楽しい話題!!
季節は流れるのに 心だけ立ちどまってる
TWでほしかったアイテムの1つが出ました!
涙を笑顔に変える事ができても
3人で山分けするつもりだったのですが
君の悲しみを消し去る術を知らない僕は
みんなで話し合った結果俺が譲ってもらうことに
誰もいないEDENで声を枯らしてる
小さい人間だと思われるでしょうが・・・
君がいない夜を越えて やがて辿り着いたEDENは
本気でうれしかったです(´・ω・`)
虹が見える景色なのに なぜか悲しくて
@は・・・最近甘えすぎました(/ω・\)チラッ
二人きりの最後の夜 無理に笑ってみせたんだね
ダメ人間とばれる前にがんばらねば!
涙声でつぶやく寝言 “一人にしないで”
とか言いながらもついつい甘えちゃう決断力の弱い俺orz
そばにいない 過去になった 鳥はもう捕えられない
と、とりあえず・・・!テンションは下げないようにがむばる!
もう今さら 空に溶けた君をさがしてみても

意味の無いブログだって?(/ω・\)チラッ
|д゚)カンサツ・・・
04/01|未分類コメント(1)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

幻想なる世界

Author:幻想なる世界
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。